« 夏が来た! | トップページ | “モッタイナイ”布活用講座 第二弾!! »
博物館にもう一つ夏らしさが加わりました。
4月に島根県の石見銀山からお招きしたお針名人・竹中レイ子さんが、着物を再生したのれんを追加で送って下さったのです。
涼しげな桔梗柄の夏の浴衣生地で縫った夏のれん。
館の長持ちの中で長らく眠っていた着物が見事に生まれ変わりました。
8/30(日)に“モッタイナイ”布再生講座第二弾を行う予定です。
教えて下さるのはプロ中のプロの和裁士の方。
着物のあれこれもお話して頂く予定です。
乞う御期待!!!
2008年7月27日 (日) | 固定リンク
浴衣の暖簾 いいですね。 涼しそうで。 暖簾1枚で、季節への取り組みが見えます 今年は暑い暑い夏です。
投稿: グッチM | 2008年7月31日 (木) 16時50分
先日“モッタイナイ講座”の和裁士の先生が打ち合わせに来て下さった時、「あら、これ綿麻ね。涼しそうね。」と言って下さいました。 どんなに「アツイ~!」と思っても、パリパリした麻の座布団に座ってのれんや風鈴が揺れる様を眺めていると、涼しい気分がしてくるものですね。
投稿: 昭和のくらし博物館 | 2008年8月 3日 (日) 15時15分
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浴衣の暖簾 いいですね。
涼しそうで。
暖簾1枚で、季節への取り組みが見えます
今年は暑い暑い夏です。
投稿: グッチM | 2008年7月31日 (木) 16時50分
先日“モッタイナイ講座”の和裁士の先生が打ち合わせに来て下さった時、「あら、これ綿麻ね。涼しそうね。」と言って下さいました。
どんなに「アツイ~!」と思っても、パリパリした麻の座布団に座ってのれんや風鈴が揺れる様を眺めていると、涼しい気分がしてくるものですね。
投稿: 昭和のくらし博物館 | 2008年8月 3日 (日) 15時15分