お知らせ

2013年9月24日 (火)

ブログ、お引越しいたします。

昭和のくらし博物館のブログを下記サイトにお引越しいたしました。

http://blog.showanokurashi.com/

これからも楽しい記事を掲載したいと思います、どうぞよろしくお願いいたします。

twitter連携にしておりますので、ご興味がありましたらフォローをよろしくお願いいたします。

昭和のくらし博物館 @showastaff

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年11月30日 (金)

昭和の家事ワークショップ ラスト1回となりました

Ws_r1032975_2

「昭和の家事」の上映会が始まり、もうそろそろ2週間。
ワークショップも全5回のうち4回を無事終え、残すところ
あと12/1(土)の1回のみとなりました。

これまで、映画館という非日常の場所での“昭和の家事”体験を楽しんでくださる方も多く、上映とあわせて何度か参加して下さる方、また男性の参加などもあり、嬉しい限りです。

12/1(土)の最終回は、
「家事の身支度と道具―すり鉢でピーナッツバターづくり」です。
映画の中でのスズお母さんの格好を参考に、姉さんかぶりやたすき掛けを実践。
そして、すり鉢で簡単にできるピーナッツバターとそのアレンジをお伝えする予定です。

こちらも上映とあわせてぜひご参加をお待ちしております!

★↓11/20(火)の「はぎれの活用―昔ながらの針山づくり」
   ご紹介です

Ws_r1032967
講師の伊藤せい子さんは和裁の達人。
ご自分で縫った着物にたすき掛けで教えていただきました。

Ws_r1032963
針が錆びるのを防ぐため、かつては針山に油分を含んだ糠を入れていました。
写真は、糠を入れた羽二重の中袋。
これをきれいな外袋で覆ってくるみボタンで留めます。

Ws_r1032955

今回はおちょこに入れましたが、アイデア次第で升、ペットボトルの蓋、湯呑、お菓子のカップなどなんでも。
捨てられるはずのモノたちがよみがえりますね!

Ws_r1032977_3

無事完成!!
おつかれさまでした~。

(こ)

| | コメント (0)

2012年11月21日 (水)

渋谷・アップリンクにて記録映画「昭和の家事」上映会が始まりました!

Photo

これまで各地で自主上映を重ねてきた館長制作の記録映画「昭和の家事」が、いよいよ渋谷の映画館「UPLINK(アップリンク)」にて上映されることになりました。
アップリンクは、小さいながらも日本でも指折りのドキュメンタリーの上映館。
ご近所を飛び出して初めての一般上映に私たちもドキドキです。
ステキなカフェやショップも併設していますので、この機会にぜひお越しになって下さい。

上映と併せて、対談イベントと家事のワークショップを下記のとおり開催致します。
それぞれ上映の内容と連動したおススメのものばかり。
こちらもご参加もお待ちしております。

(詳細は下記にて)
ホームページ http://www.showanokurashi.com/index.html
アップリンク http://www.uplink.co.jp/movie/2012/3811

【昭和の家事ワークショップ】
昭和のくらし博物館のスタッフによるワークショプを開催します。
□定 員:各回とも15名(予約受付中)
□参加費:各回とも映画料金+材料費1000円

●11月20日(火)13:00~ (終了しました)
プログラムC+家事ワークショップ
「端切れの活用―昔ながらの針山づくり」
プログラムC(半纏をつくる・おこわをふかす・漬物を漬ける)上映後
布を無駄なく大事につかうために、裁縫道具のイロハ、運針のコツなど、昔ながらの針山づくりを通して、昭和の知恵をご紹介します。

●11月23日(金)13:00~
プログラムA+家事ワークショップ
「布の再生―はたきづくり」

プログラムA(着物を解く・洗い張りをする・夏掛布団をつくる・洗濯をする)上映後
はたきは着物を再利用して作る掃除道具でした。映画に登場する布の再生方法をご紹介し、実際にはたきをつくりながら、布を大切に使うくらしを学びます。はたきの使い方や、なぜ紅絹を使うのかなどについてもご紹介します。

●11月25日(日)13:00~
プログラムD+家事ワークショップ
「お節料理に学ぶ包丁づかいの基本と包丁研ぎ」

プログラムD(掻巻をつくる・お正月の支度)上映後
包丁で大きさを揃えて切ることの意味、切り方、包丁の手入れについて、実演を交えてご紹介します。紅白なますとユリ根の梅肉和えの作り方を紹介し、実際に召し上がっていただきます。

●11月27日(火)13:00~
プログラムC+家事ワークショップ
「目から鱗のぬかの効用―美容からお掃除まで」

プログラムC(半纏をつくる・おこわをふかす・漬物を漬ける)上映後
美容からお掃除まで大活躍のぬかについて、種類、効用、さまざまな利用法をご紹介します。ぬか袋づくりをとおして、昭和の美容法、お掃除、ぬか漬のススメなど、ぬかが欠かせなかった昭和のくらしをご紹介します。

●12月1日(土)13:00~
プログラムB+家事ワークショップ
「家事の身支度と道具―すり鉢でピーナッツバターづくり」

プログラムB(浴衣を縫う・お盆を迎える・お手玉つくり・おはぎをつくる)上映後
昭和のお母さんたちが、家事をするときにしていた定番の身支度姿をご紹介します。姉さん被りとたすきがけを体験。すり鉢でピーナッツバターづくりをしながら、自分の手と道具で家事をする体験をしていただきます。

【対談イベント】
 記録映画「昭和の家事」を制作した、昭和のくらし博物館館長・小泉和子がゲストを招
いて対談します。
 定 員:各回とも30名 ※UPLINKホームページhttp://www.uplink.co.jpで予約受付
 参加費:各回とも映画の観覧料のみ

●11月22日(木)13:00~
「手仕事がつくる豊かなくらし」

プログラムB(浴衣を縫う・お盆を迎える・お手玉つくり・おはぎをつくる)上映後
ゲスト:下中菜穂さん(造形作家・暮らしの自由研究室)

●12月3日(月)14:30~
「昭和のくらしと看病・介護」

プログラムD(掻巻をつくる・お正月の支度)上映後
ゲスト:宮崎和加子さん(看護介護政策研究所所長)

●12月5日(水)17:00~
「昭和の家事と戦後社会」

プログラムC(半纏をつくる・おこわをふかす・漬物を漬ける)上映後
ゲスト:吉見俊哉さん(東京大学大学院情報学環教授)

こんな特典もあります!

スタンプラリー 記録映画『昭和の家事』を全部観よう!
スタンプを集めた方には、下記プレゼントをもれなく差し上げます!
・6作品鑑賞
 博物館お一人様入館無料 or オリジナルポストカード
・全作品鑑賞
 博物館ペア入館無料 or オリジナルポストカードセット

(こ)

 ★ 参加予約申込・問い合せ先
  UPLINK(アップリンク)
  TEL 03-6825-5503
  URL http://www.uplink.co.jp

| | コメント (0)

2012年9月16日 (日)

“梅ちゃんトーク”開催しました

120915_2


真夏のようなお天気となった15日(土)、特別展の関連トークイベント「昭和30年代の町のお医者さん」を開催しました。

矢口在住の、医師で医学史の研究者でもある蔵方宏昌先生のお話と、小泉館長との対談会です。
蔵方先生は、医学の他、民俗、服飾など、膨大な資料のコレクターでも知られる方。(収蔵庫は、なんと約60坪とか!)
今回は、そのコレクションの中から昔の聴診器や白衣、医学書などを披露されながら、梅ちゃんの時代の女医さんの現状や地域医療についてお話をしてくださいました。

実は、蔵方先生の他にもうお一人ゲストがお越し下さいました。
大森在住の、元女医さんである高橋幸子さんです。
昭和24年に、帝国女子医専(現在の東邦医大)を卒業されたとのことで、ほぼドラマの梅ちゃんと同年代。
歯科医であったお父様が昭和5年に建てたスパニッシュ様式の自宅兼歯医者を改装して開業し、昭和40年から長年地域診療にあたってこられた方でした。

この日は、午前中は大田観光協会主催の町歩きツアーもあり(町工場をめぐってお話を聞き、館の特別展を見学するコース)、お医者さんと女学生時代の梅ちゃんに扮したガイドさんに連れられた参加者の方でにぎわいました。
暑さにも関わらず、庭とお座敷一杯にトークにお集まりくださり、“梅ちゃん”づくしとなった一日でした。

放送も、特別展も9月一杯までです。
残りの会期で特別展もぜひご覧になってください。

(こ)

★大田ケーブルテレビでの放送
「デイリーおおた」という番組で、このトークの模様が放送されます。
放送地域の方はどうぞご覧下さい!

9/18(火) 18:00 19:30 20:30 21:30
9/19(水) 8:00

| | コメント (1)

2012年8月14日 (火)

スタンプラリーにチャレンジ!

Photo

Photo_2

7月28日より始まった、「昭和を探してスタンプラリー 池上線とまちの記憶」が好評です。

東急電鉄さんの池上線開業90周年の記念イベントに館も参加しているのですが、鉄道ファンのみならず、親子連れさんや街歩きのご夫婦、若い方などが楽しそうに館を訪れて下さっています。

「ミュージアム」「商店街」「銭湯」「名所」「駅」のカテゴリーの中から全16か所を巡りスタンプを集めると、数に応じて東急線のオリジナルグッズや大田区銭湯入浴券などの記念品がもらえるというもの。
パーフェクト賞のTシャツと梅ちゃん先生のお弁当箱もなかなかのレアグッズです。
「ミュージアム」で参加しているのは、当館の他に、金羊社ミュージックジャケットギャラリーさんと、増田屋炭ギャラリーさん。
どちらも博物館から徒歩10分圏内ですよ~。
(土日はお休みとのことでどうぞご注意を)

「せっかくだから」と軽い気持ちで参加し始めたところ…次々にスタンプが埋まっていくのは、予想以上のワクワク。
思いがけず子供時代に返ったようでした。
全制覇目指して頑張ろうかなぁ。

大正11年に蒲田―池上間が開業し、昭和3年に五反田―蒲田間が全線開通した池上線は、池上本門寺や洗足池へ向かう観光の電車でもありました。
身近な東京プチ旅行としてマップを手にぜひ巡ってみてください!

10月28日(日)まで開催です。

(こ)

| | コメント (0)

2012年4月10日 (火)

ドラマ「梅ちゃん先生」との連携イベント-「蒲田 いまと昔」展

R1029815

4月2日から放送開始となったNHKの朝の連続テレビ小説「梅ちゃん先生」は、蒲田が舞台です。
戦後の焼け跡から立ち上がり、地域医療に力を尽くす女医さんとなっていく少女がヒロインということで、現在大田区ではドラマと連携して蒲田を盛り上げるプログラムがいくつか進んでいるのですが、その一つ、「蒲田 いまと昔」展が始まりました。

大田区の町工場や銭湯、商店街、特産品などを紹介するコーナーがあり、博物館は、その中で、区内のミュージアム紹介コーナーに出展しています。
一番の目玉はドラマのコーナー。
茶の間の撮影セットや、出演者の衣装、オープニングに登場する町のジオラマが人気です。
蒲田の駅から歩いて5分足らず。
駅前ではボランティアガイドさんが、“昭和の蒲田”の面影を1時間ほどで辿るツアーも行っているそうですので、こちらもおススメです。

大田区に来られたら、ぜひ立ち寄ってみてください!
連休明けまでの開催です。

*博物館の特別展「梅ちゃん先生時代の診察室」は4/17(火)から開催です。

(こ)

 ●「蒲田 いまと昔」展
 会期: 4月1日(日)~5月6日(日) 午前10:00~午後6:00
 会場:日本工学院専門学校 12号館1階 ギャラリー鴻
http://www.city.ota.tokyo.jp/kanko/umechan_tokusyu/umechan_suishin/ima_mukashiten.html

R1029828

昭和のくらし博物館コーナー

R1029818

精巧な家のセット

R1029827

オープニングセットのジオラマ
梅ちゃんが3人隠れているそうです!?

R1029806

こんなおみやげ品紹介も。

| | コメント (3)

2012年3月16日 (金)

建築講座はじまりました

R1029574

今年で13回目となる人気講座「火鉢を囲んで建築の歴史」が始まりました。

閉館後の博物館のお茶の間と座敷を使って行われるこの講座。
建築史研究の第一線で活躍されている先生方を招いて間近にお話を聞くという贅沢な講座です。
今年は、昨年の大震災を受けて、被災地での文化財に対する取り組みや文化の継承についてのお話が中心です。
講座の後半30分は質疑応答の時間ですが、第1回目の3/10は、30分延長したほどの白熱ぶり。
そして講座の後の懇親会も盛り上がっていました。
最前線の話を、ぜひお聞きいただければと思います。

(こ)

土曜夜間講座
「第13回 火鉢を囲んで建築の歴史」
 18:00~20:00

①3/10(土) 
 「震災復興:東京の橋とまちづくり」

 講師:伊藤孝 (日大理学部特任教授) 終了しました

②3/17(土)
 「災害と歴史・文化の継承」

 講師:後藤治 (工学院大学建築学部教授)

③3/31(土)
 「復原された旧本多邸-世田谷から岡崎に移築された昭和洋館の魅力について」

 講師:内田青蔵 (神奈川大学工学部建築学科教授)
 
 
 

④4/7(土)
 「東日本大震災と歴史的建造物」

 講師:大和智 (文化庁文化財監査官)

| | コメント (2)

2012年2月15日 (水)

「昭和のレコード デザイン展。」トークイベントとお知らせ

R1029244_2

今週末、好評開催中の特別展「昭和のレコード デザイン展。」のトークが開催されます。
レコードコレクターの山口“Gucci”佳宏氏、鈴木啓之氏と、お二人の本を出版された編集者である稲葉将樹氏に昭和30~40年代のレコードジャケットとその見どころを、当時の音を実際に聴きながら語っていただきます。
「タイポグラフィ」「小色刷り」「ダンス」「子ども」「女性」など、音楽とはまた違った視点で見る“レコード”。
音楽ファンに加えて、昭和ファン、デザインやモノづくり関係の方にもおススメです!

●トークイベント「『昭和のレコード デザイン集』の音を聴く夕べ。」
  日時:2/19(日) 15:00~17:00

  場所:昭和のくらし博物館(要予約・参加費800円)

Photo

また、JCN大田(ケーブルテレビ)のニュースコーナーにて、14(火)より1日5回、今回の展覧会をご紹介いただいています。
エリア限定ですが、視聴できる方はぜひご覧になって下さい。

放送「デイリー大田」(JCN大田)
 ・月~金 夕6:00 後7:30 後8:30 後9:30 後11:30 翌8:30
 ・(土)後6:00 (日)前11:00ほか
  http://www.cno.co.jp/tv/comichan/1191065_20345.html
 

R1029249_2

| | コメント (1)

2012年2月 3日 (金)

特別展「昭和のレコード デザイン展。」始まりました!!

R1029135

鵜の木にある印刷会社、金羊社さん主催のイベント「印刷のいろは展vol.3」との初のコラボレーション特別企画、特別展「昭和のレコード デザイン展。」が始まりました!!

博物館からほど近い鵜の木という場所にある金羊社は、大正15年創業で、音楽や映像などのパッケージ印刷でトップクラスのシェアを持つ大変ユニークな印刷会社です。普段は、社内に予約制で様々なテーマごとのレコードやCDジャケットを見学できる「ミュージックジャケットギャラリー(MJG)」を公開しておられるのですが、ここ数年は、活版印刷のアート活動をしてる「オールライト工房」さんと一緒に、一般に開放して印刷の様々を体験できる「印刷のいろは展」を開催されています。
今年は博物館もこのイベントに参加して、サテライト展示として、特別展「昭和のレコード デザイン展。」を開催することになりました。
MJGの展示にも関わっておられる、山口“Gucci”佳宏氏、鈴木啓之氏がコレクションしている昭和30~40年代のレコードジャケットを、新館2階の記念室の壁面一杯に展示。「タイポグラフィ」「小色刷り」「ダンス」「子ども」などのテーマを意識して見ると、当時のデザインの斬新さを改めて感じます。
2/3(金)・4(土)、5(日)の3日間限定の「印刷のいろは展」では、金羊社のギャラリーに昭和の印刷物である「ひなまつりのおかけじ」と「戦前のモダンうちわ絵見本帳」を展示しています。近代的なギャラリーと昭和のグラフィックの融合をぜひご覧になって下さい!

「昭和のレコード デザイン展。」は2/29(水)までの一ヶ月間。19(日)にはトークもあります。
ぜひご覧になって下さい!

(こ)

金羊社×オールライト工房企画 「印刷のいろは展 Vol.3」
 
期間:2/3(金)~2/5(日)
 場所:金羊社 
 http://www.irohaten.com

印刷のいろは展サテライト展示 「昭和のレコードデザイン展。」 
 
期間:2/1(水)~2/29(水)
 場所:昭和のくらし博物館
 http://p-vine.jp/news/3223

 ◎関連イベント「『昭和のレコード デザイン集』の音を聴く夕べ。」
  
日時:2/19(日) 15:00~17:00
  場所:昭和のくらし博物館 

R1029176

「印刷のいろは展」会場

R1029166_3

「ひなまつりのおかけじ」博物館でも同時開催しています

R1029171_3


こんな可愛い活版印刷体験もできます!
(予約無・500円)

*おおたオープンファクトリー 2/4(土) 10:00-17:00
 「いろは展」開催中の2/4(土)には、「おおたオープンファクトリー」というイベントも開催されます。年に1度、限定でモノづくりの現場を公開し、町工場を巡りながら、技や製品、人の魅力を発信するイベントとのこと。ちょうど今年は下丸子、武蔵新田駅周辺が対象で、約20の工場を一斉に開き、ガイドツアーを中心に技の体験などを楽しむことができるそうです。こちらもあわせておススメです。
主催:おおたオープンファクトリー実行委員会 ( モノづくり観光研究会・大田観光協会 )
http://www.comp.tmu.ac.jp/ssm/mono/openfactory.html

| | コメント (0)

2012年1月 7日 (土)

本年もよろしくお願いいたします

R1028972

明けましておめでとうございます。
博物館は、5日に今年も無事開館いたしました。

初日から冬休みの宿題の小学生さんやご家族連れでにぎわった、嬉しいお正月となりました。
今年も多くの人がつながる博物館になりますように。
みなさまのお越しを心よりお待ちしております!

R1028969

ミニギャラリーと談話室にて「楽しい懐かしい羽子板展」を開催中です。
伝統的な歌舞伎柄から昭和モダンな少女まで約130点!
日露戦争や松竹少女歌劇団、クリスマスをテーマにしたものもあります。
実際に遊べるものもありますので、ぜひお庭で羽根つきをしてみてください。
大人も子供も、結構はまりますよ~。

(こ)

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

お知らせ | 日々のこと